【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第15弾 「山伏の里、祈りの霊山、出羽三山」(加藤丈晴)新着!!

こんにちは。羽黒山伏の加藤丈晴ともうします。 普段は、たけはる、と呼んでください、と自己紹介しているのですが、山伏名、というのもありまして。 加藤丈晴こと、丈哲(じょうてつ)と、山中では名乗っていたりします。 山形県鶴岡 […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第14弾 「砂浜美術館 in 高知」(村上健太郎)

「今、砂浜にいるのですが、砂浜美術館はどこですか?」 そんな電話が事務所にかかってくることがあった。 約1,000枚のTシャツがひらひらするTシャツアート展期間中は(今年は5月1~5日開催)、そこが美術館であることを実感 […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第13弾 「山車をつくるオヤジたちの背中と笑顔と飲み会と」(塚原俊也)

「山車をつくるオヤジたちの背中と笑顔と飲み会と~地域を元気にするお祭りの風景を再び~」 私の暮らす栗原市栗駒地区には江戸時代からつづく祭りがある。 祭りは地域の伝統を継承するとともにコミュニティのアイデンティティ維持にも […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第12弾 「飛騨古川」(平野 祥)

ここは私がガイドとして働いている飛騨古川という町です。その昔、城下町として築かれたこの町では今もその名残をたくさん見ることができます。例えば写真中央下の小さく細い川。この川は瀬戸川といい、武家地と町人地を分けるためのボー […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第11弾 「活火山アトサヌプリと低地の高山植物群落」(萩原 寛暢)

北海道東部にある弟子屈(てしかが)町は、日本最大のカルデラ地形「屈斜路カルデラ」が囲む地域で、屈斜路湖・摩周湖といったカルデラ湖を有しています。火山で成り立ったカルデラ地形なので、各所に温泉や地熱があり、特に活火山である […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第10弾 持続的な伝統漁業と世界を変える「しましま」(阪野 真人)

三方五湖について 福井県の南西部、若狭町には三方五湖というラムサール条約に登録された湖があります。 名前の通り、三方湖、菅湖、水月湖、久々子湖、日向湖の5つの湖があります。 淡水、汽水、海水と塩分濃度がそれぞれ違い、深さ […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』 第9弾 春を感じる風景(小沼秀樹)

間もなく5月。 平地で雪を見かけることも無くなり、ここ北海道東川町でも田植えの準備が始まっています。 森の中ではフクジュソウやカタクリ、エゾエンゴサクなど春の花が咲き始め、 色鮮やかな雰囲気になってきました。 次はキタコ […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』 第8弾 春と冬の織りなすコントラスト(大類幸子)

ここ北海道黒松内は国内北限のブナ林がシンボルとなり、道の駅のピザが有名な町です。 町内で廃校となった小学校を拠点に活動している黒松内ぶなの森自然学校ですが、 のどかな農山村地域であっても、ご多分に漏れず、生活をとりまく状 […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』 第7弾 天然の要塞(植木よう子)

一方を海、三方を山に囲まれて「攻めにくく、守りやすい」 と多くの人が習った土地。 ここから見ると納得。 市街地はほんの狭い部分に集中していて、あとは山の緑の合間に 点々と家並みが見える感じ。 「あー歴史で習った土地に住ん […]

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『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』 第6弾 花の宝庫・入笠山(梅崎靖志)

今回、ご紹介するのは「花の宝庫」と称される入笠山(にゅうかさやま)。 標高1955mの山頂からは、360度の大展望が拡がっています。 南アルプス・中央アルプス・八ヶ岳・富士山、そして遠くには北アルプスも 望める見晴らしの […]

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