サステイナブル・ツーリズム

top_sust02

2014年度からサステイナブル・ツーリズム国際認証の研修と国内での普及活動を、(独)環境再生保全機構による地球環境基金の助成を受けて取り組んでいます。エコセンとともに「持続可能な観光地域づくり」を推進していきましょう。

続きを読む

インバウンド

top_inb

2014年度より農林水産省の事業で、グリーンツーリズムに取り組む地域でのインバウンド受入の基盤整備事業を進めています。
各地の先行的な取り組みを取り上げ、DMOの機能を地域で実現する提案をしています。

続きを読む

世話人

top_sewanin

エコツーリズム、自然体験活動、環境教育等の第一人者120名以上の世話人ネットワークを有することがエコセンの特徴です。「エコツーリズムで地域を元気に」を合言葉に、各地で効果的なアクションを実践しています。

続きを読む

【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第23弾 「清々しい風と山と人と」(中澤朋代)

北アルプスの麓に暮らし、四季折々に長野側と岐阜川の山越えをする日々。今年は念願の学生との実習が叶い、ゼロカーボンに取り組み自転車の聖地といわれる乗鞍岳へ向かう。Eバイクで舗装路を標高2700mの畳平まで登り下った。樹林帯 […]

続きを読む
エコセンラジオ
第4弾!!「エコセンラジオ 旅する人と出逢う場所」 ~私たちこんな旅してきたよ・そろそろ旅に出ましょうか~

第4弾!「エコセンラジオ 旅する人と出逢う場所」 コロナ禍も早3年目。自由気ままな旅人たちは今インドア派の仮の姿をし、じっと動き出すのを待ちながら暮らしています。でも本当は・・・。旅に出たい。未知なものと出会いたい。土地 […]

続きを読む
ニュース
【2022.10.26】安全ミーティング開催(保険加入団体限定)

保険の加入条件にある、 「2年に1度の安全ミーティングへの参加」 の該当年の団体の方必ずご参加ください。 じっくりとコミュニケーションをとるために定員を設けます。 先着順となりますので、ご了承ください。 参加必須年の方を […]

続きを読む
【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第22弾 「どこにでもある日常の風景こそ、本当はどこにもない、その地ならでは」(Discover Walks)

空が白むころ、静寂をやぶるように響き始める気動車のアイドリング音。 未明、まだ寝静まった島の家並に響く、巡航船の入港の汽笛。 陽光眩い春のカルスト草原に響くホオジロやセッカのさえずり。 感じる先人の努力と智恵。水の乏しい […]

続きを読む
【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第21弾 「いざ鎌倉」(植木よう子)

大河ドラマのせいか、NHKでは鎌倉特集がよくある。 先日は「ダーウィンが来た!」でも。 一般的に鎌倉のイメージって「海」という人が多いように思うけど、 歴史で習ったように「三方を山に囲まれている」わけで。 「山」というに […]

続きを読む
【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ひと休み』「GO TO インドネシア!?」(山本かおり)

今日はひと休みコラムです。 2022年7月上旬に、2週間インドネシアに渡航したので、その時の様子などをご紹介しようと思います。 前回インドネシアに行ったのは2019年12月から2020年1月にかけてでした。そしてその後、 […]

続きを読む
【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第20弾 「滝・滝・滝 その数なんと50瀑以上」(御蔵島観光協会)

―水配り伝説― 昔、伊豆諸島各島の神様が、神津島は天上山に集まり、「いかに水を分配するか」の話し合いをしたそうです。 話し合いの結果、翌朝来た順番に分配することが決まり、一番乗りが御蔵島の神様でした。 そのおかげで、御蔵 […]

続きを読む
【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第19弾 「環水平アークと出会う田んぼ」(髙野孝子)

「あれっ、田んぼに油、浮いてますか?」 無農薬田んぼに素足で入り、腰を丸め、両手でひたすら草を取り除いていた時、一人がつぶやいた。確かに、茶色い田んぼの水にゆらゆらと油のようなものが漂っている。え?と思ったら「虹!」と誰 […]

続きを読む
【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第18弾 「集う人達が仕上げる農村の情景」(仲上美和)

「なんだか懐かしいのですよね」 農村で育ったわけでもない、田んぼ仕事の経験もない、初めましての方々が、田んぼが広がる風景をみて、そうつぶやくのがいつも不思議です。一体、田んぼのなにが、懐かしさを呼び起こすのでしょうか? […]

続きを読む
【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第17弾「400年前から続く美しい棚田の風景」(永菅裕一)

兵庫県神崎郡市川町の山奥。。。 播磨富士と呼ばれる姫路城の心柱に使われている「笠形山」のふもと・・・ そこには400年前から続く美しい棚田が広がっています。。 棚田とは山の斜面や谷間の傾斜地に、階段状に造られた水田です。 […]

続きを読む