地域へのサポート事業
オンラインフォーラム「エコツアー・自然体験活動の感染症対策を考える」

オンラインフォーラム「エコツアー・自然体験活動の感染症対策を考える」 新型コロナウィルスの感染が広がる一方で、今ますます自然体験が求められています。これまでエコツアーや自然体験活動の実施にあたり、様々な団体が感染拡大防止 […]

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エコツアー保険
【2021.10.28】安全ミーティング開催(保険加入団体限定)

保険の加入条件にある、 「2年に1度の安全ミーティングへの参加」 の該当年の団体の方必ずご参加ください。 じっくりとコミュニケーションをとるために定員を設けます。 先着順となりますので、ご了承ください。 参加必須年の方を […]

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地域へのサポート事業
9/5「コロナに負けないRQの支援活動を考える」オンラインミーティング

RQとは、一般社団法人RQ災害教育センターのことです。 「被災した現地で、公共の支援が届かない人にも必要な支援を」 アウトドアのスキルと全国につながる柔軟なマンパワーで、RQはこれまで支援活動を続けてきました。 この夏、 […]

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【連載コラム】田舎暮らし
田歌舎×ウッドマイザー製材機(藤原 誉)

<私たちの営みの理念は持続可能です> 田歌舎は、約2ヘクタールの敷地に谷川が流れ、平地には田畑が、周囲は雑木林と植林に囲まれた豊かな立地にあります。そんな中に10棟以上の様々な役割の建物を全てセルフビルドで配し、狩猟、採 […]

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【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第12弾 「飛騨古川」(平野 祥)

ここは私がガイドとして働いている飛騨古川という町です。その昔、城下町として築かれたこの町では今もその名残をたくさん見ることができます。例えば写真中央下の小さく細い川。この川は瀬戸川といい、武家地と町人地を分けるためのボー […]

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【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第11弾 「活火山アトサヌプリと低地の高山植物群落」(萩原 寛暢)

北海道東部にある弟子屈(てしかが)町は、日本最大のカルデラ地形「屈斜路カルデラ」が囲む地域で、屈斜路湖・摩周湖といったカルデラ湖を有しています。火山で成り立ったカルデラ地形なので、各所に温泉や地熱があり、特に活火山である […]

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【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』第10弾 持続的な伝統漁業と世界を変える「しましま」(阪野 真人)

三方五湖について 福井県の南西部、若狭町には三方五湖というラムサール条約に登録された湖があります。 名前の通り、三方湖、菅湖、水月湖、久々子湖、日向湖の5つの湖があります。 淡水、汽水、海水と塩分濃度がそれぞれ違い、深さ […]

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【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』 第9弾 春を感じる風景(NPO法人大雪山自然学校)

間もなく5月。 平地で雪を見かけることも無くなり、ここ北海道東川町でも田植えの準備が始まっています。 森の中ではフクジュソウやカタクリ、エゾエンゴサクなど春の花が咲き始め、 色鮮やかな雰囲気になってきました。 次はキタコ […]

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【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』 第8弾 春と冬の織りなすコントラスト(黒松内ぶなの森自然学校)

ここ北海道黒松内は国内北限のブナ林がシンボルとなり、道の駅のピザが有名な町です。 町内で廃校となった小学校を拠点に活動している黒松内ぶなの森自然学校ですが、 のどかな農山村地域であっても、ご多分に漏れず、生活をとりまく状 […]

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【連載コラム】Go to にっぽん!
『GO TO にっぽん! ~コロナ禍が明けたら一番に見たい風景~』 第7弾 天然の要塞(植木よう子)

一方を海、三方を山に囲まれて「攻めにくく、守りやすい」 と多くの人が習った土地。 ここから見ると納得。 市街地はほんの狭い部分に集中していて、あとは山の緑の合間に 点々と家並みが見える感じ。 「あー歴史で習った土地に住ん […]

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